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エムクオーティエ地下の釜天でカニ、ウニの釜飯

投稿日:2018年1月23日

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きょうのランチは、

エムクオーティエの地下に

ある釜天(KAMATEN)に

行きました。一風堂のとなりに

新しくできたオープンエアの

店ですね。

きちんとした造りで、経験を

感じますね。海鮮系のどんぶりが

200バーツから、ということなので、

刺身系のどんぶりとかですね。

座ってメニューを開けると結構、

値段の張るものばかりなので

「店前にあったプロモーションは」

というと、メニューでは200バーツ

から、ということのようなので、

写真のウニ丼が200バーツという

ことではないのだな、

とわかりました。

たのんだのは、ちらしと牛ばら肉が

半々の和牛すき焼きちらし丼

360バーツ、それから、せっかく

なので、釜めしをと、

サーモン親子とホタテ、かき釜飯

350バーツ、そして、

イクラ、カニ、ウニ釜飯550バーツ

をオーダーしました。

セットにすると、プラス45バーツ

となります。サラダ入りのセットだ

とプラス65バーツ。

 

やって来たすき焼き丼は、

牛ばら肉が結構、入っていまし

たが、もう一方のちらしの方は、

パラ、パラ、パラ、パラという程度

でしたね。

サーモン、かにかま、まぐろなどの

細切れですね。220バーツならOK

だと思いますね。味はよかったです。

一方、釜めしは15分ほどかかるの

ですが、ホタテ、カキの釜飯は結構、

底が深くて、ごはんも結構あった感じ

ですが、香りとかを楽しむのはいい

ですね。味もよかったです。

もう1つのカニ、ウニの釜飯は、

値段は張りますが、ちゃんとウニも

入っていて、タイ人が好きですね、

こういうの。なにせ、以前、みずこし

に行ったときも、なぎ屋に行った

ときもなかったウニが食べられた

のですから、うれしいでしょう。

すましのスープもなかなかよくて、

申し分ないと思いますが、

私はあまり釜飯というものを

食べたことがないので、何となく、

かき混ぜると、チャーハンみたいな

ものですかね。

でも、タイ人は好きだと思いますね、

こういうの。高級素材を少しずつ

食べられて、それでいて値段も

抑えぎみで。

最後、会計の際、VATは付いて

いませんでした。サービス料10%

のみでした。

 

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