うなぎの養殖

うなぎの養殖

投稿日:2018年6月30日

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日本では大戸屋で期間限定の

うな重があるようですが、

タイでもあるんですかね。

うなぎが高騰して、食べるのが

難しくなっていて、日本では

それに代替する、かば焼きも

出ているとか。サバとか、

ナマズとか、さらには豚肉とか。

タイでも、うなぎの養殖をと、

ラヨーンなどで昔、やっている

ところがあったと思いますけど、

あのやわらかさができないんだ

と思います。

あまり話を聞かなくなりましたね。

タイによくあるナマズを、

かば焼きにする、というのも

よいと思いますが、研究はされて

いるんでしょうか。

ナマズはたくさんあるわけです

から、あとは骨とか、やわらかさ

とか、くさみをなくすとか、

かば焼きのタレとか。

「ニホンウナギを補うために

13年から本格的に販売している

インドネシア産のウナギ

(ビカーラ種)」というのは、

どういうものでしょう。

イオンが積極的に養殖している

ようです。

インドネシアで養殖できる

なら、同じ気候のタイでも

可能ですね。あとは、その種が

あればできると思います。

もうすでにタイでも養殖して

いるんでしょうか。でもその

種類のウナギを日本料理店で

食べられる、というのは

聞かないですが。

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